<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[LIVE IT ALL TRY IT ALL]]></title><description><![CDATA[LIFEを感じるビジュアルブログマガジン
ファッション、バイク、ホーム、カルチャーなどライフスタイル全般について]]></description><link>https://www.live-it-all.net/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 02 Oct 2026 05:49:00 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.live-it-all.net/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[CHEVRE ・・　Band Collar Pullover Work Shirts Oxford CHEVRE ・・　Work Trouser BOSABO ・・　SLIP ON CLOG　 Le Minor ・・　肩抜きボートネックロングスリーブ]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-14</link><guid isPermaLink="false">6abaf79f7955838657af2c84</guid><pubDate>Sat, 26 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_2acd5304987240588e778ce3fc27d862~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[POPEYE　'84年、'88年、'90年]]></title><description><![CDATA[なんとなく、自分の中では、カテゴリー別に時系列にいきたいので、『POPEYE』さん行きます！過去、雑誌の整理もしており、厳選で残した号達です。 1984年11/28 187号　（表紙画像左下）特集「ポパイの役立ち商品学（冬編）」 特集ページの服系はスタジャン、ダッフル、ハリスツィード、タータンマフラー、など これを見てWATCH CAPは買ったが、これはWIGWAMなのね。 実は、先日映画の『Micheal』を観て以来、２、３週間、Jackson5とMicheal Jacksonばっかり聴いていたので、当時は気が付かなかったが、今ページをめくってたら引っかかってしまった。 映画で言えば、後半のJACKSONSのリアルタイムという事なんですね 1984年8/10 190号　（表紙画像左上）特集「アメリカ製品　TOP SELLERS 大研究」 巻頭はもう一つの特集「目立ちたいなら、ゼッタイ3名目です。」から始まる。 それは、良しとして中盤から『TOP SELLERS ,USA』からの紹介が始まる。 痺れました、HEINZ,PLANTER PEANUTS,OREO !...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/popeye-84%E5%B9%B4%E3%80%81-88%E5%B9%B4%E3%80%81-90%E5%B9%B4</link><guid isPermaLink="false">6ab90c97374a74a681c3f2f2</guid><pubDate>Thu, 24 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_c6db8c6f32574028b6f2dbb802080bbb~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[RRL・・Oxford BD Shirts Blue Post Overall ・・　Denim Marine Pants Sero ・・　Oxford BD Shirts White Russell Moccasin・・　Sports Moccasin Burgundy ・・2 eyelet]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-13</link><guid isPermaLink="false">6ab6f5b06de3d82672ac64e4</guid><pubDate>Wed, 23 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_8fba09ac04ed4718a10b8cf0bc8ccba6~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[INDIANA JONES(インディ・ジョーンズ）]]></title><description><![CDATA[かいつまんで言えば、大学で教授をやっている考古学者のインディアナ・ジョーンズが世界中の冒険を重ねて秘宝を探し出すお話し。 　ジョージ・ルーカスが原案　監督がスティーブン・スピルバーグの4作と監督がジェームズ・マンゴールドの5作目の構成。主役はハリソン・フォード 『レイダース／失われたアーク《聖櫃》』(1981年） 　秘宝はモーゼの十戒の石板が収められているというアーク（棺）で、ナチスが敵役。 　僕が個人的に好きなのは、アークがナチスの潜水艦Uボートに積み込まれていたのを乗っていた船で目撃し、話している間に既に潜水艦にインディが到着している素早く力強いインディの姿や、秘宝にたどり着くまでのダンジョン抜けの様々な仕掛けが、後にロールプレイングゲームのお手本になったようなスリルと爽快感が気持ちが良く好きである。 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』(1984年） 　秘宝はインドの山奥で出会った村の為に探す、サンカラストーン（トップ画像右上がその模型）と子供達敵役はカルト教団のサギー教。 　インディの相棒役でアジア系の少年ラオ・チューが被るニューヨークヤンキースの帽子がなんかよく、同球団...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/indiana-jones-%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA</link><guid isPermaLink="false">6ab684a74366d8381f2ae1ff</guid><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_ec1251b710b949c8a562a8b95c810069~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[Patagonia ・・　Great Pacific Iron WorksPocket Tシャツ Patagonia ・・　反射板付きパンツ Nike ・・　Nylon Cortez Black Oakley ・・　Flog Skin Clear ・・ブランドスタート時からの名品 Patagonia ・・パッカブル　パーカージャケット　・・今の季節はマジ便利な名品 休日は、なんかアウトドアぽくなること多し]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-12</link><guid isPermaLink="false">6ab6f190b820c77ee4a5cc6c</guid><pubDate>Mon, 21 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_9142aca5184e4b219e94989496028c7a~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[音楽　David Bowie(デビッド・ボウイ)]]></title><description><![CDATA[David Bowie(1947~2016) イギリスのアーティスト。『David Bowie』(1967年）がデビューアルバムで、有名なのはアルバム『Ziggy Stardust（略）』(1972年）などで、4曲目「Starman」は今でも耳にすることは多いのではないでしょうか？ ↑『The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars』略さないと、このタイトル(画像引用Wikipedia) 『The Man Who Sold the World』(1970年、1971年) 1971年のイギリスでの発売は↑がアルバムカバー　プロデューサーはトニー・ヴィスコンティ ↑は、アルバムの裏面。3枚目のスタジオアルバムで、8曲目アルバムタイトル曲 の『The Man Who Sold the World』は後にNIRVANAもカバーしていた。 1970年がアメリカ発売で↓の画像のテンガロンハットを被った男性のあるイラストがアメリカ版のアルバムカバーデザインだそうだ。...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E9%9F%B3%E6%A5%BD-david-bowie-%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%82%A6%E3%82%A4</link><guid isPermaLink="false">6ab2e419a9cd81127b633f10</guid><pubDate>Sun, 20 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_13d758906fec4521806f8187b8645fc2~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[BMW motorrad GS Series]]></title><description><![CDATA[2015年から2025年まで乗っていました。BMW GSシリーズ 改めて同シリーズを調べ、WIKIPEDIAの英語サイトを翻訳して要約しました。 BMW GSは1980年に誕生したアドベンチャーモデルのシリーズです。 「GS」という名称は、時代によっていくつかの異なる意味を持ってきました。 当初、デザイナーのハンス・ムートは「ジェントルマンズ・スクランブラー（紳士のスクランブラー）」と呼ぶことを意図していましたが、後に「Gelände/Straße（ゲレンデ／シュトラッセ：『オフロード／オンロード』）」を意味する「G/S」という名称で発売されました 後にスラッシュが取り除かれ、現在ではドイツ語で「Geländesport（ゲレンデ・シュポルト『オフロードスポーツ』）」とディーラーさんや多くの方はこう言われます。 第1世代　R80 G/S（1980-1987） BMW GSの原点。R80 G/Sは、オンロードとオフロードを両立した世界初の大型トラベルエンデューロとして誕生。シャフトドライブとボクサーエンジンを組み合わせ、新しいカテゴリーを築く。...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/bmw-motorrad-gs-series</link><guid isPermaLink="false">6ab1e957816c1c2782550638</guid><pubDate>Sat, 19 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_cec11fec7bbb45a49da2ccfd0606a9c6~mv2.png/v1/fit/w_624,h_748,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[Hans Wegner / PP Mobler ]]></title><description><![CDATA[Hans Jørgensen Wegnerハンス・ヨルゲンセン・ウェグナー(1914-2007) デンマークの家具のデザイナーで生涯で500種類以上の椅子のデザインし100種類以上が量産され「椅子の王様」と称させているそうです。 「人生でたった一脚でも良い椅子をデザインできれば……しかし、それは到底できないことなのです」〜ハンス・ウェグナー　 流石です。 14歳で家具職人の工房で働き始め、木という素材に惹かれ、24歳の時に目にした展覧会で 「職人技」と「デザイン」の融合で生み出されるかを肌で感じていたそうです。(引用wikipedia) この画像は、PPモブラー社のPP701というモデルで、彼が自宅用にデザインし夫人がその座りごごちの良さを気に入り愛用していたそうです。（日本代理店　Conectさんサイトから引用） 自宅自室に小さなデスクをIKEAで作成し、椅子だけはデザイナーチェアと思い長年愛用しています。（因みに、価格は現在の1/3位でした）。 PPモブラーのハンス・ウェグナーの椅子の多くはPP58,PP501のように木がメイン素材だが、...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/hans-wegner-pp-mobler</link><guid isPermaLink="false">6ab1ba7a703293e421725fc6</guid><pubDate>Sat, 19 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_5a1aa9510b2e47bd87dd9c8fe6e131d5~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[Levi's ・・70511 Chest 2 Pocket Western Jacket ・・Levi's RED初期の時代にヨーロッパのリーバイスショップで購入した物　自分では、”ユーロリーバイスのGジャン”と呼んでます。ポケット左胸にのみリーバイスのアーキュエットステッチが入っています。 Dockers・・チノパン（前述） Rainbow Sandals ・・The Mocca Shoe Single Layer　・・ソールはレインボーサンダルでお馴染みのレイヤーソール、アッパーは内張のない１枚革で”スニーカーと革靴の中間的なアメリカ系の履物”として良く履きます。]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-11</link><guid isPermaLink="false">6aade9ad46044d755f6d8f66</guid><pubDate>Thu, 17 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_f75534079a704a8aab88f75f571b7bfb~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[補修　Sperry Top-sider・Keds]]></title><description><![CDATA[スペリー　トップサイダーとケッズのチャンピョンオックスフォードの補修の記録と、簡単なブランドヒストリーです。 ↓上は補修後、下は補修前 白いソールにありがちな経年劣化による黄ばみ。元々、少し黄ばんでアウトレットで販売していたこちらを購入し、購入はしたもののこの黄ばみが気になり、 あまり履かないまま更に黄ばみが進んでいました。 そんな中、発見したのがこちら↓ TARRAGO SUPER WHITE 黄ばみなどの上から塗り最後に乾拭きして仕上げます。 左　塗装後　右　塗装前 比べるとわかりやすい、元々の下地も出てくるので自然に仕上がります。 面倒だが、”塗装は準備８割”とか自分に言い聞かせながらマスキングテープを貼ります。 ヒールパッチに少し浸食してしまいました（汗）成分を調べて逆に白い部分をマスキングして補修すれば綺麗になるでしょう。 ブログのついでに、改めて　SPERRY TOP-SIDER について調べました。 1935年にボートのデッキ（甲板）に摩擦で色がつかない白、細かい溝で滑りにくいソールのキャンバスシューズが原点のようです。レザーのいわゆるデッキシューズは”TOP-SI...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E8%A3%9C%E4%BF%AE-sperry-top-sider%E3%83%BBkeds</link><guid isPermaLink="false">6aadd1f446044d755f6d609c</guid><pubDate>Thu, 17 Sep 2026 01:33:39 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_27c7e57b184f42c8b951f434b6a18c9a~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[カタログ　'84SS　BROOKS BROTHERS ]]></title><description><![CDATA[2026年現在この様なカタログが存在するのかは、不明だが1984年のカタログが手元にある。ブルックスブラザーズのお店に行って何も買う事が出来ずカタログだけを頂いて帰ったものだと思う。基本、ほとんどがイラスト。 春夏のカタログなので、シアサッカー、ストローハット、ホワイトバックス マドラスチェックのジャケット、ニットタイ？なんだろうか？ 定番的な小物関係は写真のようだ、今でもあるレジメンタルネクタイが並ぶ、ある意味THE BROOKS BROTHERSのアイコンの一つ この時、全国に６店舗。ポロシャツも今と違いクラシック。 因みに、BROOKS BROTHERSの内羽根のウィングチップ。外羽根でなく、アイレットのメタルが表に出ているデザインで、”スマート＆ワイルド”（笑）というのが僕の認識。 　ウィングチップを探している時代、オールデンで探しまくったが、ブルックスブラザーズのお店に言ったら普通に売ってました。このデザインはブルックスのオリジナルデザインなのだろう。]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%83%AD%E3%82%B0-brooks-brothers-84ss</link><guid isPermaLink="false">6aadbdf046044d755f6d3822</guid><pubDate>Tue, 15 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_ac57ced6ba244e74923c2a6726b9ac1f~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[Polo by Ralph Lawren ・・　White Western Shirts ・・薄手で合わせやすい Will ・・Vegetable Tanning Horse Hair Belt ・・良く使います。 Dockers ・・　American Khakis No pleats Chino ・・日本にはまともに入ってないが、アメリカではリーバイス傘下のチノパンブランドで有名。元々は1986年にリーバイスのビジネスカジュアルラインとして設立されたそうだ。 G.H.Bass ・・Beefroll Suede Loafer ・・LARSONではない、デティールのアメリカ製 スエードなので、ウエスタンシャツとも相性良し]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-10</link><guid isPermaLink="false">6aaa70762dc1ddd4aee1578a</guid><pubDate>Mon, 14 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_1b42352153534352af4a0d0674ba2b38~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ガレージ　白塗装籐家具]]></title><description><![CDATA[いつからあるか定かでないが、籐製のテーブルがガレージにある。元々は、母屋で使っていてガレージに追いやられたのだろう。高さ大きさは丁度良いので、使用してました。 ラグをのせてない画像でなく恐縮ですが、塗装前はラタンのフレームにベニヤ板の天板で経年劣化している。これをガレージのコンセプトのアメリカンにするには、サンタフェ風（笑）かと、思い、一か八か白い塗料を買ってみた。 カンペパピオ　の水性ステイン　パッケージに記載のある様に木目が活きるそうだ。サンタフェといえば劣化した白いイメージなので、、 天板はこれで、３回塗装した。重ねる度に、木目が見えにくくなるそうだ。 フレームは普通のペンキが余っていたので、それで塗った。 因みに上にのっているラグは　EL PASO SADDLE BLANCKET （アメリカ）インド製]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8-%E7%99%BD%E5%A1%97%E8%A3%85%E7%B1%90%E5%AE%B6%E5%85%B7</link><guid isPermaLink="false">6aaa59126324807d98885919</guid><pubDate>Sun, 13 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_1f69354706904411bb7b60ac28e388fc~mv2.png/v1/fit/w_600,h_739,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[STAR WARS(スターウォーズ)]]></title><description><![CDATA[個人的なブログですので、『STAR WARS』は欠かせません。 説明不要かもしれませんが、1977年の劇場1作目『STAR WARS』が公開され、今やDISNEYで、スピンオフ含め都度都度新作を作られている、壮大な”遠い昔、遥か彼方の銀河系で”の物語です。 　日本では、1974年の『宇宙戦艦ヤマト』以来、宇宙系のSFがメジャーの中にガツンと国内に入ってきた。 　 　今まで全くなかった宇宙系SFの”世界観（ユニバース）”の導入が画期的なんだったと思う。 　例えば、地球型の人間ではない異星の人類が多く交わり、それぞれに独自の容姿、特徴を持っている。機械物、街並み、生き物　これらも人類同様に多様でリアル。 　そんな世界観を背景に超能力的な”フォース”、得体の知れないロボットだか、人間だかわからない悪役、宇宙空間で交わされる宇宙船同士の交戦が登場する、エンターテイメント作品で当時、画期的な作品でした。 　1977年は個人的には小学４年で『ヤマト』にどっぷりの中に入ってきた衝撃でした。 ブログ作成にあたり、昔の紙物を探してみると昭和55年（1980年）公開の『スターウォーズ〜帝国の逆襲〜』...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/star-wars-%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%82%BA</link><guid isPermaLink="false">6aa67245f448a9cd17b81d7d</guid><pubDate>Sun, 13 Sep 2026 12:02:32 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_5a9e50f4b62e4655aaab96dbab3aa5f3~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[バイク　波戸（はと）岬　]]></title><description><![CDATA[佐賀県　鎮西町の波戸岬　恋人の聖地（汗） 唐津〜呼子エリアで　豊臣秀吉時代の大陸攻めの前線基地「名護屋城」 ある意味、ブログの為の朝活（笑）予想気温も午前中までは30°を超えないので少し距離も伸ばせる。 バイクでは、ちょいちょいくるが、このハートのモニュメント側は家族と数十年前にきたのが最後。 まだ、朝日が水面に映る時間帯　海中展望台がいい感じで映える（笑） 牡蠣小屋さんなんかが、ちょいちょい開店準備を始められてました。]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%AF-%E6%B3%A2%E6%88%B8%EF%BC%88%E3%81%AF%E3%81%A8%EF%BC%89%E5%B2%AC</link><guid isPermaLink="false">6aa57cbff448a9cd17b64e25</guid><pubDate>Sat, 12 Sep 2026 16:38:41 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_38198b25061d4648b4e569a4b7d9111c~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[Cleve Shirtsmaker ・・　Camp Collar Shirts 　オーナー　デヴィッド・ステッチ氏　アメリカカジュアルシャツの大御所 Levi's ・・501-0660  06デニムのブラック染め普通の糸からのデニムでなくいい色で落ちる。最近のブラックもこればっかりでしょ？タグをみたらアメリカ製だった。 Keds　・・　Champion Oxford Black 　これは、海外（国は忘れました）で買ったやつ。ブラックは見た事がなかったのと、最初は嫌だったが、シューレースの先端がメタル。 ボリュームのないスニーカーの代表格。 　9月になって涼しくなりました。朝は25~26°、昼は30°位になる時もある。]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-9</link><guid isPermaLink="false">6aa575211be24c419fd11b09</guid><pubDate>Sat, 12 Sep 2026 16:11:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_97c1402e78b04e28a62d1cabf0354ba0~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[音楽　TALKING HEADS(トーキング・ヘッズ）]]></title><description><![CDATA[WIKIで調べると1974年結成で1991で解散となっている。アメリカのやはり、”ニューウェーブ”時代のバンド。 中心人物のデビッド・バーンは2026年のサマーソニックにも出演していたり、2020年のスパイク・リー監督の『American Utopia』など今でも活躍中の大御所。 個人的には1985年アルバム6作目『Little Cleatures』収録の『Road To Nowhere』推しです。ホンダの２代目シティのテレビCMで使われていて　都会的な爽快感というか　なんか気持ちの良い曲です。（因みに、車のデザインとしては初代推し）是非、配信で！ 『Little Cleatures』はアルバムジャケットも最高で（カバー画像一番上）「Rolling Stone」誌の”アルバム・カバー・オブ・ザ・イヤー”にも選出されているらしい。 　 　このブログ記事を書くにあたり、クレジットを調べると　Howard Finster という人のペインティング。牧師さんで他にR.E.Mなんかのアルバムカバーもやっているらしい。 今度、深く調べてみようと思う。 その裏側とレーベル　 『Remain...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E9%9F%B3%E6%A5%BD-talking-heads-%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BB%E3%83%98%E3%83%83%E3%82%BA%EF%BC%89</link><guid isPermaLink="false">6aa5640d5462f0629b9ed9ae</guid><pubDate>Sat, 12 Sep 2026 15:45:34 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_5485a96889264b87ae9c19e23efa4496~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[ガレージ　カウ柄ランプシェード]]></title><description><![CDATA[ガレージのリニューアルDIYシリーズ。↑完成画像 妹が学生時代に使っていた、無印良品と思われるスタンドライトが、数十年間ガレージで放置されていました。木目は、ガレージのコンセプトと合う、シェードが古くなっていい感じのベージュになっているので、 アニマルにしたいと思いましたが、ヒョウ柄、ゼブラ柄では、攻めすぎなので、 トイストーリーのジェシーが履いているCHAPS(チャップス）の柄でもあり、2026年旬なカウボーイ、カウガール的な牛柄にしてみる事にしました。日本では、ヒョウやゼブラに比べるとマイナーでしたが、アメリカでは結構ポピュラーなんだろうなと改めて思う。 ↓ シェードのサイズを測って、Chat GPT君に「A4サイズでプリンター印刷できる型を出して」と頼むと、下のようなそれらしい物を作ってくれたが、切ってみると全然サイズが合わず、これの中の１つの柄だけを切って再度自分で原稿を作り、それをシール紙に印刷、再度切ってシェードに貼りました。 手間は掛かりましたが、まずまずの出来て満足しています。 因みに、一緒に写っている、イカット柄の下の木枠は、指定日待ちのゴミ袋収納をパレット（ダ...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E3%82%AC%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B8-%E3%82%AB%E3%82%A6%E6%9F%84%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%89</link><guid isPermaLink="false">6aa53560571318e8c9e6c242</guid><pubDate>Thu, 10 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_dc8d68e572fc4e1bbe96d83386b5221b~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[雑誌　「MEN'S CLUB(メンズ クラブ)」]]></title><description><![CDATA[紙物記事は手元の古いやつから集めておきたので、もう少しアイビーネタをやります。 1983年は個人的には中学校卒業の年です。田舎の方でも少しずつMEN'S BIGIなどDCブランドの兆しの時代。既にVAN JACKETはない時代。福岡にKENT SHOPがあり、そこにVANの”トレーナー”なんかが売ってる時代。いわゆる、アイビーは既に昔のファッションになっていっていた時代。1983年〜1987年。 そんな中でも、メンズクラブは毎年2月号（＝1月販売）は”アイビー特集号”をやっていた。 確か手元にそれだけを残したので、今でも手元にあるのだと思う。 別冊メンズクラブ「アイビー」と「TAKE IVY」(タイトルが1965年の伝説本と同じ）。 これらの雑誌、ムック本でアイビーを学びアメリカへの憧れの時代 「MEN'S CLUB」と言えばこれで、「街のアイビーリーガース」今で言えば、ストリートスナップ。出たかった、、 パラパラと数十年ぶりに中身を見ましたが、基本のアメリカブランドは今と変わってない感じ、それはそれで面白いが写真を撮っているとキリがないので懐かしい感じの物をいくつか写真撮りまし...]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E9%9B%91%E8%AA%8C-%E3%80%8Cmen-s-club%EF%BC%88%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%82%BA-%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%96%E3%80%8D</link><guid isPermaLink="false">6aa5130af448a9cd17b56f76</guid><pubDate>Wed, 09 Sep 2026 15:00:00 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_9491ef69ec2645b9869ca490c2ba0763~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item><item><title><![CDATA[服　Daily]]></title><description><![CDATA[Camber ・・　Max Weight ・・袖、裾リブ　クルーネックTシャツ　キャンバーの杢グレイは特徴のあるアッシュグレイ（薄い杢グレイ）。別注系はこのタグがつく。 Suspender Factory・・ナイロンウェッビングベルト・・元々はいわゆるガチャベルのバックルだったが、別のベルトのダブルリングバックルを移植した物自分で縫ってみたので、ステッチ荒い Smith's ・・Denim ExpeditionPocket baker pants  スミスのパンツはカーハートやポインターに比べると裾が細くなっていてスマート。デニムをジーンズ生地より薄く美しい色落ち。確か９０年代前半から履いていると思う Vans ・・　Authentic ・・アウターソールがEVAの一体タイプで軽量化したモデル。]]></description><link>https://www.live-it-all.net/post/%E6%9C%8D-daily-8</link><guid isPermaLink="false">6aa008edde6cabeb3fde2e34</guid><pubDate>Tue, 08 Sep 2026 13:24:19 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f98b2b_9872cc176d6649378e393247fd08612c~mv2.png/v1/fit/w_624,h_831,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>yusuke_oku_</dc:creator></item></channel></rss>