top of page
つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


POPEYE '84年、'88年、'90年
なんとなく、自分の中では、カテゴリー別に時系列にいきたいので、『POPEYE』さん行きます!過去、雑誌の整理もしており、厳選で残した号達です。 1984年11/28 187号 (表紙画像左下)特集「ポパイの役立ち商品学(冬編)」 特集ページの服系はスタジャン、ダッフル、ハリスツィード、タータンマフラー、など これを見てWATCH CAPは買ったが、これはWIGWAMなのね。 実は、先日映画の『Micheal』を観て以来、2、3週間、Jackson5とMicheal Jacksonばっかり聴いていたので、当時は気が付かなかったが、今ページをめくってたら引っかかってしまった。 映画で言えば、後半のJACKSONSのリアルタイムという事なんですね 1984年8/10 190号 (表紙画像左上)特集「アメリカ製品 TOP SELLERS 大研究」 巻頭はもう一つの特集「目立ちたいなら、ゼッタイ3名目です。」から始まる。 それは、良しとして中盤から『TOP SELLERS ,USA』からの紹介が始まる。 痺れました、HEINZ,PLANTER PEANUT


INDIANA JONES(インディ・ジョーンズ)
かいつまんで言えば、大学で教授をやっている考古学者のインディアナ・ジョーンズが世界中の冒険を重ねて秘宝を探し出すお話し。 ジョージ・ルーカスが原案 監督がスティーブン・スピルバーグの4作と監督がジェームズ・マンゴールドの5作目の構成。主役はハリソン・フォード 『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981年) 秘宝はモーゼの十戒の石板が収められているというアーク(棺)で、ナチスが敵役。 僕が個人的に好きなのは、アークがナチスの潜水艦Uボートに積み込まれていたのを乗っていた船で目撃し、話している間に既に潜水艦にインディが到着している素早く力強いインディの姿や、秘宝にたどり着くまでのダンジョン抜けの様々な仕掛けが、後にロールプレイングゲームのお手本になったようなスリルと爽快感が気持ちが良く好きである。 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』(1984年) 秘宝はインドの山奥で出会った村の為に探す、サンカラストーン(トップ画像右上がその模型)と子供達敵役はカルト教団のサギー教。 インディの相棒役でアジア系の少年ラオ・チューが被るニューヨークヤ


音楽 David Bowie(デビッド・ボウイ)
David Bowie(1947~2016) イギリスのアーティスト。『David Bowie』(1967年)がデビューアルバムで、有名なのはアルバム『Ziggy Stardust(略)』(1972年)などで、4曲目「Starman」は今でも耳にすることは多いのではないでしょうか? ↑『The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars』略さないと、このタイトル(画像引用Wikipedia) 『The Man Who Sold the World』(1970年、1971年) 1971年のイギリスでの発売は↑がアルバムカバー プロデューサーはトニー・ヴィスコンティ ↑は、アルバムの裏面。3枚目のスタジオアルバムで、8曲目アルバムタイトル曲 の『The Man Who Sold the World』は後にNIRVANAもカバーしていた。 1970年がアメリカ発売で↓の画像のテンガロンハットを被った男性のあるイラストがアメリカ版のアルバムカバーデザインだそうだ。...
bottom of page
