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つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
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補修 Sperry Top-sider・Keds
スペリー トップサイダーとケッズのチャンピョンオックスフォードの補修の記録と、簡単なブランドヒストリーです。 ↓上は補修後、下は補修前 白いソールにありがちな経年劣化による黄ばみ。元々、少し黄ばんでアウトレットで販売していたこちらを購入し、購入はしたもののこの黄ばみが気になり、 あまり履かないまま更に黄ばみが進んでいました。 そんな中、発見したのがこちら↓ TARRAGO SUPER WHITE 黄ばみなどの上から塗り最後に乾拭きして仕上げます。 左 塗装後 右 塗装前 比べるとわかりやすい、元々の下地も出てくるので自然に仕上がります。 面倒だが、”塗装は準備8割”とか自分に言い聞かせながらマスキングテープを貼ります。 ヒールパッチに少し浸食してしまいました(汗)成分を調べて逆に白い部分をマスキングして補修すれば綺麗になるでしょう。 ブログのついでに、改めて SPERRY TOP-SIDER について調べました。 1935年にボートのデッキ(甲板)に摩擦で色がつかない白、細かい溝で滑りにくいソールのキャンバスシューズが原点のようです。レザーのいわ


ガレージ 白塗装籐家具
いつからあるか定かでないが、籐製のテーブルがガレージにある。元々は、母屋で使っていてガレージに追いやられたのだろう。高さ大きさは丁度良いので、使用してました。 ラグをのせてない画像でなく恐縮ですが、塗装前はラタンのフレームにベニヤ板の天板で経年劣化している。これをガレージのコンセプトのアメリカンにするには、サンタフェ風(笑)かと、思い、一か八か白い塗料を買ってみた。 カンペパピオ の水性ステイン パッケージに記載のある様に木目が活きるそうだ。サンタフェといえば劣化した白いイメージなので、、 天板はこれで、3回塗装した。重ねる度に、木目が見えにくくなるそうだ。 フレームは普通のペンキが余っていたので、それで塗った。 因みに上にのっているラグは EL PASO SADDLE BLANCKET (アメリカ)インド製


ガレージ カウ柄ランプシェード
ガレージのリニューアルDIYシリーズ。↑完成画像 妹が学生時代に使っていた、無印良品と思われるスタンドライトが、数十年間ガレージで放置されていました。木目は、ガレージのコンセプトと合う、シェードが古くなっていい感じのベージュになっているので、 アニマルにしたいと思いましたが、ヒョウ柄、ゼブラ柄では、攻めすぎなので、 トイストーリーのジェシーが履いているCHAPS(チャップス)の柄でもあり、2026年旬なカウボーイ、カウガール的な牛柄にしてみる事にしました。日本では、ヒョウやゼブラに比べるとマイナーでしたが、アメリカでは結構ポピュラーなんだろうなと改めて思う。 ↓ シェードのサイズを測って、Chat GPT君に「A4サイズでプリンター印刷できる型を出して」と頼むと、下のようなそれらしい物を作ってくれたが、切ってみると全然サイズが合わず、これの中の1つの柄だけを切って再度自分で原稿を作り、それをシール紙に印刷、再度切ってシェードに貼りました。 手間は掛かりましたが、まずまずの出来て満足しています。 因みに、一緒に写っている、イカット柄の下の木枠は、指
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