いつからあるか定かでないが、籐製のテーブルがガレージにある。元々は、母屋で使っていてガレージに追いやられたのだろう。高さ大きさは丁度良いので、使用してました。 ラグをのせてない画像でなく恐縮ですが、塗装前はラタンのフレームにベニヤ板の天板で経年劣化している。これをガレージのコンセプトのアメリカンにするには、サンタフェ風(笑)かと、思い、一か八か白い塗料を買ってみた。 カンペパピオ の水性ステイン パッケージに記載のある様に木目が活きるそうだ。サンタフェといえば劣化した白いイメージなので、、 天板はこれで、3回塗装した。重ねる度に、木目が見えにくくなるそうだ。 フレームは普通のペンキが余っていたので、それで塗った。 因みに上にのっているラグは EL PASO SADDLE BLANCKET (アメリカ)インド製