top of page
つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


音楽 TALKING HEADS(トーキング・ヘッズ)
WIKIで調べると1974年結成で1991で解散となっている。アメリカのやはり、”ニューウェーブ”時代のバンド。 中心人物のデビッド・バーンは2026年のサマーソニックにも出演していたり、2020年のスパイク・リー監督の『American Utopia』など今でも活躍中の大御所。 個人的には1985年アルバム6作目『Little Cleatures』収録の『Road To Nowhere』推しです。ホンダの2代目シティのテレビCMで使われていて 都会的な爽快感というか なんか気持ちの良い曲です。(因みに、車のデザインとしては初代推し)是非、配信で! 『Little Cleatures』はアルバムジャケットも最高で(カバー画像一番上)「Rolling Stone」誌の”アルバム・カバー・オブ・ザ・イヤー”にも選出されているらしい。 このブログ記事を書くにあたり、クレジットを調べると Howard Finster という人のペインティング。牧師さんで他にR.E.Mなんかのアルバムカバーもやっているらしい。 今度、深く調べてみようと思う。 その裏


音楽 THE SMITHS(ザ・スミス)
実は大学の就活の履歴書には、趣味”音楽鑑賞”と書くくらい、"NO MUSIC NO LIFE"で、今だにそう思っている。 ごく個人的に、推してきたアーティスト様方も少し書かせて頂けたらと思っています。 1回目はこのバンド <THE SMITHS > です。1982年~1987年活動のイギリスのマンチェスター出身のバンドです。ボーカルモリッシーの漂う様な歌、ギター ジョニー・マーのメロディアスなギター。ドラム マイク・ジョイス、ベース アンディ・ルークの早めのリズム隊(音楽は本当に趣味で素人です。レビュー書いてお恥ずかしい、、)が、とにかく気持ちが良い。80年代を代表するロックバンドと言って良いと思います。 個人的には、高校時代よりの友人Nから <TALKING HEADS>や<T REX>などそっちの世界の洗礼を受けて今だに音楽はそっちの世界(多分今で言えばオルタナティブ)にいるつもりです。 1st『The Smiths』のジャケットの裏側とレコードの表面 2nd『Meat is murder 』のレコードカバー兼歌詞カード↑ そのレーベル↓..


音楽 服 サマソニ‘26 アーティストロゴT シャツ
約30分並んで買った公式Tシャツ。フロントのデザインがイマイチで、公式の中でもクラッシックだと前後ろ共にまとまりがあるけど、どちらかにしても、デイリーでの出番は無さそうなので、アーティストがわかりやすくこちらを選択 ストロークス T は売り切れだったのが残念 以下画像は 『Manga Logo」というらしいが、漫画と関係はあるのかな? メルカリに以前でていたので購入したもの。 シンダーブロックはアメリカ ライセンス系のTシャツを手がける。 届いてみるとキッズ用だったので、即転売した物
bottom of page
