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つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


服 Daily
Levi's ・・70511 Chest 2 Pocket Western Jacket ・・Levi's RED初期の時代にヨーロッパのリーバイスショップで購入した物 自分では、”ユーロリーバイスのGジャン”と呼んでます。ポケット左胸にのみリーバイスのアーキュエットステッチが入っています。 Dockers・・チノパン(前述) Rainbow Sandals ・・The Mocca Shoe Single Layer ・・ソールはレインボーサンダルでお馴染みのレイヤーソール、アッパーは内張のない1枚革で”スニーカーと革靴の中間的なアメリカ系の履物”として良く履きます。


服 Daily
Polo by Ralph Lawren ・・ White Western Shirts ・・薄手で合わせやすい Will ・・Vegetable Tanning Horse Hair Belt ・・良く使います。 Dockers ・・ American Khakis No pleats Chino ・・日本にはまともに入ってないが、アメリカではリーバイス傘下のチノパンブランドで有名。元々は1986年にリーバイスのビジネスカジュアルラインとして設立されたそうだ。 G.H.Bass ・・Beefroll Suede Loafer ・・LARSONではない、デティールのアメリカ製 スエードなので、ウエスタンシャツとも相性良し


書籍 JEANS カタログ
(書籍というかではあるが、、)手元にある最初のリーバイスのカタログが1984年。1989年SSがVOL.7となっています。 最初はリーバイスしかなかったが、後にLEE,WRANGLERといわゆるジーンズ3大ブランドがラインナップされました。 地元のジーパンセンターで頂いた、地元では1981年位だと思うが最初にLEEが席巻し、その後でリーバイスだった。個人的には少し、小遣いで服が買える様になった時代。 501はもちろん、当時のラインナップが説明と共に掲載されている。 かなり読み込んでいて、個人的には当時のバイブル。 1984年の時は"BLUE"と"COLOR"で別れていた。 "BLUE"はいわゆるジーンズ(ジーパン)的なアプローチ。 リーバイスは当時頂いた カッコ良いポスターもあるのでおいおい上げます。 "COLOR"はホワイトリーバイスなどで、どちかといえばアイビーに寄せている。 1986年だと表紙がジェームス・ディーンになりその後ジェームス・ディーン推し。 当時は『理由なき反抗』とか『ジャイアンツ』とか彼のスタイル(ジーンズにTシャツ、ついでに
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