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つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


Hans Wegner / PP Mobler
Hans Jørgensen Wegnerハンス・ヨルゲンセン・ウェグナー(1914-2007) デンマークの家具のデザイナーで生涯で500種類以上の椅子のデザインし100種類以上が量産され「椅子の王様」と称させているそうです。 「人生でたった一脚でも良い椅子をデザインできれば……しかし、それは到底できないことなのです」〜ハンス・ウェグナー 流石です。 14歳で家具職人の工房で働き始め、木という素材に惹かれ、24歳の時に目にした展覧会で 「職人技」と「デザイン」の融合で生み出されるかを肌で感じていたそうです。(引用wikipedia) この画像は、PPモブラー社のPP701というモデルで、彼が自宅用にデザインし夫人がその座りごごちの良さを気に入り愛用していたそうです。(日本代理店 Conectさんサイトから引用) 自宅自室に小さなデスクをIKEAで作成し、椅子だけはデザイナーチェアと思い長年愛用しています。(因みに、価格は現在の1/3位でした)。 PPモブラーのハンス・ウェグナーの椅子の多くはPP58,PP501のように木がメイン素材だが、..


ガレージ 白塗装籐家具
いつからあるか定かでないが、籐製のテーブルがガレージにある。元々は、母屋で使っていてガレージに追いやられたのだろう。高さ大きさは丁度良いので、使用してました。 ラグをのせてない画像でなく恐縮ですが、塗装前はラタンのフレームにベニヤ板の天板で経年劣化している。これをガレージのコンセプトのアメリカンにするには、サンタフェ風(笑)かと、思い、一か八か白い塗料を買ってみた。 カンペパピオ の水性ステイン パッケージに記載のある様に木目が活きるそうだ。サンタフェといえば劣化した白いイメージなので、、 天板はこれで、3回塗装した。重ねる度に、木目が見えにくくなるそうだ。 フレームは普通のペンキが余っていたので、それで塗った。 因みに上にのっているラグは EL PASO SADDLE BLANCKET (アメリカ)インド製


ガレージ カウ柄ランプシェード
ガレージのリニューアルDIYシリーズ。↑完成画像 妹が学生時代に使っていた、無印良品と思われるスタンドライトが、数十年間ガレージで放置されていました。木目は、ガレージのコンセプトと合う、シェードが古くなっていい感じのベージュになっているので、 アニマルにしたいと思いましたが、ヒョウ柄、ゼブラ柄では、攻めすぎなので、 トイストーリーのジェシーが履いているCHAPS(チャップス)の柄でもあり、2026年旬なカウボーイ、カウガール的な牛柄にしてみる事にしました。日本では、ヒョウやゼブラに比べるとマイナーでしたが、アメリカでは結構ポピュラーなんだろうなと改めて思う。 ↓ シェードのサイズを測って、Chat GPT君に「A4サイズでプリンター印刷できる型を出して」と頼むと、下のようなそれらしい物を作ってくれたが、切ってみると全然サイズが合わず、これの中の1つの柄だけを切って再度自分で原稿を作り、それをシール紙に印刷、再度切ってシェードに貼りました。 手間は掛かりましたが、まずまずの出来て満足しています。 因みに、一緒に写っている、イカット柄の下の木枠は、指
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