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つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


バイク 波戸(はと)岬
佐賀県 鎮西町の波戸岬 恋人の聖地(汗) 唐津〜呼子エリアで 豊臣秀吉時代の大陸攻めの前線基地「名護屋城」 ある意味、ブログの為の朝活(笑)予想気温も午前中までは30°を超えないので少し距離も伸ばせる。 バイクでは、ちょいちょいくるが、このハートのモニュメント側は家族と数十年前にきたのが最後。 まだ、朝日が水面に映る時間帯 海中展望台がいい感じで映える(笑) 牡蠣小屋さんなんかが、ちょいちょい開店準備を始められてました。


自転車 朝活(大城林道)
福岡文化圏の南東にある四王寺山。麓に太宰府、古くは7世紀の白村江の戦いまでさかのぼる近場の標高410mの山。9月になり特にこの週末は午前中の気温で26,7度で、野外活動できれレベルなので有酸素運動ということで行ってみる。 同市の総合体育館の裏手からの林道。落ち葉と苔だらけだが舗装しているので、自転車でも登れる。 ロードバイク時代から使っており、自力のみで行く元気はないが、電動アシスト付きなら なんとかなるんじゃないかとDahonでアタック それなりにキツく、運動にはなり、アシスト付きではあるが、目的地の「県民の森センター」までは行けた。 久しぶりの自転車での山登りだったが、やっぱり電動は素晴らしい。カーブは60個。 下りの帰り道は、県道でサクッと帰ります。 登りながら、考えていた言葉が”下りジャンキー”。 自転車での下りは、本当に最高である。 エンジン付きのモーターサイクルだと味わえない爽快さがある! わかりやすい、”苦あれば楽あり”で、この爽快感はやみつきになる。 自転車からバイクに変えた時「ずーと下り」と思っていたが、本当の自転車での下りは変


第4回断続的九州一周自転車の旅 2日目
出水 途中のファミマ 良くできているので、撮影 この後、後輪にかけていたワイヤーロックをはずすのを忘れ走りだしたので、ギアにからんでしまい ロック油だらけ 阿久根市 この町はウォールアートに力をいれているみたい 他にも日本の小学生が落穂拾いの中に入っているやつとか アビーロードのジャケットでいっしょに渡っているやつとかあった 阿久根の空と海 西郷さん愛用だそうだ 奇岩人形岩!?だそうだ が この写真ではないような気がする、、 後、戦国村というのも、この付近 薩摩川内駅 ツィートもした 前カゴが下がってきてタイヤに当たるので、駅前の自転車屋さんに駆け込む 「御代はいらないよ」という事で感謝 しかし、このtopeakのカゴ 根本的にやり変えんと使えない 荷物が重たすぎ? お昼は同じく駅前のラーメン屋さんで チャンポンラーメンというのを食べた 要は麺がラーメン麺のチャンポン さつまあげなどが入っていた 画像はそこで見た地元紹介冊子に「地元の人は知らない人がいない!」という ショコラ ブリックだったか を食べた が やはり 一人では 多すぎ 午後少し残
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