自転車 朝活(大城林道)

9月6日
読了時間: 1分

福岡文化圏の南東にある四王寺山。麓に太宰府、古くは7世紀の白村江の戦いまでさかのぼる近場の標高410mの山。9月になり特にこの週末は午前中の気温で26,7度で、野外活動できれレベルなので有酸素運動ということで行ってみる。

同市の総合体育館の裏手からの林道。落ち葉と苔だらけだが舗装しているので、自転車でも登れる。

ロードバイク時代から使っており、自力のみで行く元気はないが、電動アシスト付きなら
なんとかなるんじゃないかとDahonでアタック

それなりにキツく、運動にはなり、アシスト付きではあるが、目的地の「県民の森センター」までは行けた。

久しぶりの自転車での山登りだったが、やっぱり電動は素晴らしい。カーブは60個。
下りの帰り道は、県道でサクッと帰ります。
登りながら、考えていた言葉が”下りジャンキー”。
自転車での下りは、本当に最高である。
エンジン付きのモーターサイクルだと味わえない爽快さがある!
わかりやすい、”苦あれば楽あり”で、この爽快感はやみつきになる。

自転車からバイクに変えた時「ずーと下り」と思っていたが、本当の自転車での下りは変え難いものがある。↑は、県道を下る途中で「この爽快感を表したい」と思いの撮影だが、やっぱり画像では伝わらない、、。2時間位の爽快運動活動でした。




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