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つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


INDIANA JONES(インディ・ジョーンズ)
かいつまんで言えば、大学で教授をやっている考古学者のインディアナ・ジョーンズが世界中の冒険を重ねて秘宝を探し出すお話し。 ジョージ・ルーカスが原案 監督がスティーブン・スピルバーグの4作と監督がジェームズ・マンゴールドの5作目の構成。主役はハリソン・フォード 『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』(1981年) 秘宝はモーゼの十戒の石板が収められているというアーク(棺)で、ナチスが敵役。 僕が個人的に好きなのは、アークがナチスの潜水艦Uボートに積み込まれていたのを乗っていた船で目撃し、話している間に既に潜水艦にインディが到着している素早く力強いインディの姿や、秘宝にたどり着くまでのダンジョン抜けの様々な仕掛けが、後にロールプレイングゲームのお手本になったようなスリルと爽快感が気持ちが良く好きである。 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』(1984年) 秘宝はインドの山奥で出会った村の為に探す、サンカラストーン(トップ画像右上がその模型)と子供達敵役はカルト教団のサギー教。 インディの相棒役でアジア系の少年ラオ・チューが被るニューヨークヤ


STAR WARS(スターウォーズ)
個人的なブログですので、『STAR WARS』は欠かせません。 説明不要かもしれませんが、1977年の劇場1作目『STAR WARS』が公開され、今やDISNEYで、スピンオフ含め都度都度新作を作られている、壮大な”遠い昔、遥か彼方の銀河系で”の物語です。 日本では、1974年の『宇宙戦艦ヤマト』以来、宇宙系のSFがメジャーの中にガツンと国内に入ってきた。 今まで全くなかった宇宙系SFの”世界観(ユニバース)”の導入が画期的なんだったと思う。 例えば、地球型の人間ではない異星の人類が多く交わり、それぞれに独自の容姿、特徴を持っている。機械物、街並み、生き物 これらも人類同様に多様でリアル。 そんな世界観を背景に超能力的な”フォース”、得体の知れないロボットだか、人間だかわからない悪役、宇宙空間で交わされる宇宙船同士の交戦が登場する、エンターテイメント作品で当時、画期的な作品でした。 1977年は個人的には小学4年で『ヤマト』にどっぷりの中に入ってきた衝撃でした。 ブログ作成にあたり、昔の紙物を探してみると昭和55年(1980年)公開


服 映画 プリントTシャツ
だいぶ記憶を辿ったが名前を思い出せない。 2K by Ginghamが初期にインポートでやっていた、映画系のプリントTシャツ。 確かロンドンにお店もあってというのが僕の記憶 #未知との遭遇 ・・ '78年の上映だという事。宇宙系が大好きな少年だったので、当時何かと話題になっていたこれは映画館に観に行ったような微かな記憶。スターウォーズに比べると刺激があまりなかった記憶。でも、かなり話題でした。 #タワーリングインフェルノ ・・ これはテレビで見たレベル Tシャツのプリント具合が美しいので、購入理由はそれだけです。 Hanesのボディにプリントされた 多分 ブートレグ(海賊)版 当時はこんな感じの物を扱うのもありだった。これはポスターなどからの流用なので、シンプルです。 最近の公式な物は、”盛り”要素が多くて(例えば裏側にも文字が入るなど)、個人的には好みではないものも多いなと感じています。
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