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つれづれなるままに書 いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。
つれづれなるままに書いております。極めめて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。


音楽 David Bowie(デビッド・ボウイ)
David Bowie(1947~2016) イギリスのアーティスト。『David Bowie』(1967年)がデビューアルバムで、有名なのはアルバム『Ziggy Stardust(略)』(1972年)などで、4曲目「Starman」は今でも耳にすることは多いのではないでしょうか? ↑『The Rise and Fall of Ziggy Stardust and the Spiders from Mars』略さないと、このタイトル(画像引用Wikipedia) 『The Man Who Sold the World』(1970年、1971年) 1971年のイギリスでの発売は↑がアルバムカバー プロデューサーはトニー・ヴィスコンティ ↑は、アルバムの裏面。3枚目のスタジオアルバムで、8曲目アルバムタイトル曲 の『The Man Who Sold the World』は後にNIRVANAもカバーしていた。 1970年がアメリカ発売で↓の画像のテンガロンハットを被った男性のあるイラストがアメリカ版のアルバムカバーデザインだそうだ。...


音楽 TALKING HEADS(トーキング・ヘッズ)
WIKIで調べると1974年結成で1991で解散となっている。アメリカのやはり、”ニューウェーブ”時代のバンド。 中心人物のデビッド・バーンは2026年のサマーソニックにも出演していたり、2020年のスパイク・リー監督の『American Utopia』など今でも活躍中の大御所。 個人的には1985年アルバム6作目『Little Cleatures』収録の『Road To Nowhere』推しです。ホンダの2代目シティのテレビCMで使われていて 都会的な爽快感というか なんか気持ちの良い曲です。(因みに、車のデザインとしては初代推し)是非、配信で! 『Little Cleatures』はアルバムジャケットも最高で(カバー画像一番上)「Rolling Stone」誌の”アルバム・カバー・オブ・ザ・イヤー”にも選出されているらしい。 このブログ記事を書くにあたり、クレジットを調べると Howard Finster という人のペインティング。牧師さんで他にR.E.Mなんかのアルバムカバーもやっているらしい。 今度、深く調べてみようと思う。 その裏


音楽 XTC(エックス・ティー・シー)
1970年代後半〜主に1980年代 いわゆる 1977年のパンクのムーブメントの後の"NEW WAVE"と言われていた時代のイギリスのバンドの一つ。ウィキで見直すとプロデューサーがジョン・レッキーで後にTHE STONE RESESを見出したのも彼らしい。 個人的には THE SMITHS同様美しいメロディラインが好きで今だに配信で聞いたりします。独特の上がったり下がったりのヘリコプターサウンド そんなタイトルの曲もあった レコードを見ても思い出さなかったが、これがセカンドアルバムの『GO2』 沢山書かれた文字の中に『Go 2 』の表記あり ↓1stの『WHITE MUSIC』のジャケット裏側 3rd アルバム『Drums and Wire』 Virgin って感じ 聞いていたのは大学生時代なので、1985年〜89年位 89年の『Orange&Lemons』位までは聴いていた記憶がある、、 偉大なバンドなのに、あまり話題にならない、不思議。 80年代のイギリスの "ポストパンク","ニューウェーブ”を代表するバンドの一つなので、...
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