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つれづれなるままに書いております。極めて個人的なブログです。ご興味やご共感をいただけましたら幸いです。

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時計 セコンド 熊本市

執筆者の写真: yusuke_oku_
yusuke_oku_
8月11日
読了時間: 2分

更新日:8月22日




熊本にある 「セコンド時計店さん」

おいているブランド、品物が一々カッコ良い


黄色看板に描かれているのは、2Fにあるインテリアと雑貨のお店 なんと店名が「Bauhaus」昔プリントTシャツを大々的にやっていた時代に仕入れ先様であり師匠のお一人のK様に色々と教えて頂き覚えた事の一つ


以来 “マイナスのデザイン”は、基本的な考えのベースにさせて頂いております。

因みに、シャッターは ピエト・モンドリアン



お名前は伺いませんでしたが、社長オーナーさん

現オーナーのお父様がやっていた時計店をついで現オーナーの世界観で再構築されたそうです。

今回2回目の訪問でしたが、デュカティに乗られているそうで、少しだけバイクの話しもできました。


そもそも、なんでご縁があったのかというと、40歳の記念の時に購入した<ROLEX>パーペチュアルデイジャストがあるのだが、全くつけておらず、これを活かせる方法を考えた結果、デフォルトの「ジュビリーブレスレット」がデイトジャストぽくっていいのだが、わかりやすぎるので、アンティークのロレックスのように革ベルト、爬虫類系ではなく、高級感のあるという事で「シェルコードバン」に落ち着けました。

(もう20年位前の物なのでアンティークの領域かと(笑))


ベルトの厚みが気になっていたので、ベルトのメーカー<Cassis>から他のブランドも扱いのあるこちらのセコンドさんにたどり着きました。




今年の5月位に交換して時々はめてたのだが、ふとみると側面の塗装が剥がれている!

そこで、お店に相談したところ同じものは廃盤で裏側が樹脂になった改良版があるので、それと交換という事で訪問




お店に行って現行品と比べると厚みに違いがあり交換はせずに修理という事で落ちつける事にしました。


そもそも、これは側面が剥がれやすいようなので、メンテナンスありという事で革が厚いこいつとつきあう事にしました。


自分でも出来そうな方法で見た目も違和感なく出来上がりました。



しかしながら、つけて帰ったところ又別のところが剥がれてきてたので、後日のメンテナンスです。





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